リハビリにと思って、ふと思いついたのをハナウタノベルズに書いてみたけど、書いたら意味不明すぎて残念でした。
「狂気の缶詰」
http://hanautanovels.seesaa.net/article/271580400.html
でも、筆の速さ自体は前と変わらないなというのを確認できたので、よかった。
ただ内容がアレすぎた。
小説で大事なのは速筆じゃなく内容なのでピンチだね。
うっう(´;ω;`)
でも、しばらくはリハビリのため、思いついたことをテキトーに書きます。
そのうち「これじゃダメだ」と思うだろう。思うまで頑張る。
狂気の缶詰、おもしろかったです!!読む側があれこれ想像する余地があって、でも、考えないで読んでも浸れる空気感があって…。とにかく、素敵でした。
返信削除読んで下さって、ありがとうございます。
削除ふっと思いついて書いたんですが、執筆自体が久々だったので、なんだか手探りでした。